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| 1954 | 1990 | 2000 | |
| 1974 | 1991 | 2001 | |
| 1978 | 1992 | 2002 | |
| 1980 | 1993 | 2003 | |
| 1981 | 1994 | 2004 | |
| 1982 | 1995 | 2005 | |
| 1983 | 1996 | 2006 | |
| 1984 | 1997 | 2007 | |
| 1986 | 1998 | 2008 | |
| 1988 | 1999 | 2009 | |
| 1954年 | *邦楽囃子仙波流家元・仙波宏祐の長男として東京に生まれる。 *3歳の頃より父に師事し、日本伝統打楽器(小鼓、太鼓)を学ぶ。 *10歳になり歌舞伎界に入り国立劇場、歌舞伎座に多く出演。 |
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| 1974年 | *東京芸術大学邦楽科に入学。 | TOP |
| 1978年 | *技能優秀者に与えられる「安宅賞」を受賞し、同大学を卒業。 *フュージョングループ“ザ・スクェア”に参加。 *翌年には、松任谷 由実のツアーに、“ザ・スクェア”のメンバーとして 加わる。 *同グループ脱退後はスタジオ・ミュージシャンとして活動する。 |
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| 1980年 | *「日本伝統楽器アンサンブル」にてフランス公演。 | TOP |
| 1981年 | *UCLA邦楽夏期セミナーの助講師を務める。 *さらに、矢野顕子ツアー、Whahaha、坂本龍一のアルバム「 左腕の夢」に参加。 *邦楽打楽器奏者を率い、坂田明オーケストラとしてベルリン・ジャズ・フェスティバルに出演するなど、洋・邦楽の分野を問わず国際的な活躍を見せる。 |
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| 1982年 | *約40名からなる巨大なオーケストラ“はにわオールスターズ"を結成、ライブ活動を 開始。 | TOP |
| 1983年 | *はにわオールスターズによるアルバム「はにわ」(CBSソニー)を発表
、リーダーとしてのレコード・デビューを果たした。 *この オーケストラによる活動の傍ら、韓国の民族打楽器グル ープ“サムルノリ”や日野皓正との共演、また、ドラムとパーカッ ションのみによる “オレカマ軍団”を結成するなど、八面六臂の活動で注目を集める。 *さらに、同年暮れには“はにわちゃん”を結成、いよいよ本格的な ライブ活動を開始。 |
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| 1984年 | *“はにわちゃん”によるアルバム「かなしばり」(CBSソニー)を発表。 *また“マテリアル”(ビル・ラズウェル、フレッド・フリス、ヘンリー・カイザー、ア ントン・フィア)やジャマラディーン・ タクマとレコーディング・セッションの他、渡辺香津美率いる “MOBO−BAND”へ参加する。 |
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| 1986年 | *自らのコンサート活動を再開。 | TOP |
| 1988年 | *ソロアルバム「BUSON」(CBSソニー)を発表。 | TOP |
| 1990年 | *“はにわ隊”を結成。 *朝日ホールにて52人編成のはにわオール スターズを再編。 *実力派 アーティストが多数集結する。 |
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| 1991年 | *はにわオールスターズ再演。 (芝メルパルクホール)。 豪華異色ゲ ストとしてデーモン小暮、ユニコーンより奥田民生、阿部義 晴が参加。 *後にライブ・ビデオ&CD「はにわオール スターズ・イン・コンサート」(ソニーレコード)を発売。 |
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| 1992年 | *「エイジアン・ファンタジー」(Bunkamuraシアター・コクーン)
にHANIWAとして 参加。 *“アジアと出会う”と題し、アジアの歌姫 (サンディー、小川美潮、ジャシンタ、呉小芸)とのコラボレーションが実現する。 *名古屋デザイン博の「D3イベント」に、はにわオールスターズとして参加。 *HANIWAによるアルバム「HAPPY PEOPLE」(ソニーレコード)を発売。 |
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| 1993年 | *HANIWA 、南西アジア(パキスタン、インド、スリランカ)ツアーに出発。 *ゲストとしてヴォーカル に木津茂理・かおり姉妹、ヴァイオリンに金子飛鳥を迎え公演を行う。 *帰国凱旋ライブを六本木ピットインにて行う。 HANIWA、シングルCD「新魔人」(ソニーレコード) 発売。 *この曲は、ミズノのJリーグ応援ソングとして起用された。 *サンヨーホールコンサート「和楽器今昔物語」(サンヨーホール) 、トークゲストとして ピーター・バラカンを迎える。 *前年に続いて、「エイジアン・ファンタジー」(Bunkamuraシアタ ー・コクーン)の初日の構成を担当。 *また、HA NIWAとしても参加。 *アジアからのゲストヴォーカリストは 台湾よりWaWa、シンガポールよりリザ・アジズが参加。 *「はにわ娯段活用Vol.1」と題し、六本木ピットインにて5日間の 連続ライブを行う。 *5日間通して延べ70人のゲストを迎え、100曲あまりを演奏した。 |
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| 1994年 | *前年に引き続き、サンヨーホールコンサート「沖縄今昔物語」(サンヨーホール)に出演。 *沖縄より、三味線と歌で大工哲弘が参加。 *「エイジアン・ファンタジー」(Bunkamuraシアター・コクーン)に、“エイジアン・ユニット”として参加。この年は、インドネシアのヘティ・クース・エンダンをゲストに迎える。 *広島アジア競技大会プレイベントにて、広島グリーン・アリーナに総勢71名にも 及ぶはにわオールスターズが二年ぶりに集結。ゲストには演歌歌手の香西かおり、 モダンチョキチョキズの有志、坂田明率いる微塵子空挺楽団が参加。 *音楽劇「火の鳥」(日生劇場)の音楽プロデュースを担当。 *琵琶絵巻「ヴェニスに死す」(天王洲アートスフィア)の音楽プロデュースを担当し、デーモン小暮、琵琶の友吉鶴心等とも共演。 |
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| 1995年 | *新宿ピットイン30周年記念イベントの一環として、「仙波清彦3days」を行う。 *三度目のサンヨーホールコンサート「演歌をお料理」に出演。日本レコード大賞受賞歌手 歌手の香西かおりがゲスト参加。 *サンヨーホールコンサート100回記念「み〜んな大好き!」にアーティスト及び世話人 として出演。 *「日韓音楽祭」(愛知芸術劇場)に参加。韓国と日本の伝統音楽にジャズ が加わってセッションを展開するという、全く新しいエキサイティングな舞台となる。 *8月20日(はにわの日)に、「HANIWAライブ・イン・六本木ピットイン」を開催。 *5周年を迎えた「エイジアン・ファンタジー」が海外ツアーとなり、シンガポール、クアラ ルンプール、ジャカルタそして東京(厚生年金会館)にて公演。日本を始め、中国、イン ド、韓国から32名の音楽家達により新たに組織された“エイジアン・ファンタジー・オーケストラ”の中心メンバーとして参加。 |
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| 1996年 | *「エイジアン・ファンタジー」(Bunkamuraシアター・コクーン)。仙波プロデュース日を含め、演奏者としても全5日公演中、4日間出演する。 *ポンキッキーズのミュージカルの音楽をプロデュース。 *新潟県佐渡で開催された鼓童のアース・セレブレーションに自己のプロデュースする 「梅之香音曲団」を参加させる。 *香西かおりグローブ座公演に、呑み友達としてバンドをプロデュース。 *10月21日、待望のソロアルバム「JASMINE TALK〜ジャスミントーク」(ソニーレコード)をリリース。 *六本木ピットインの20周年記念ライブに4days Liveを敢行。CD「JASMINE TALK」の世界を中心に、はにわ歴代ヴォーカリストなどを招いてのライブは、 ピットインでも異彩を放つライブとして話題になった。 *三波春夫ロサンジェルス公演を、久米大作と共にバンドをプロデュース。戦後の日本歌謡史 と三波春夫の半世紀を合わせたコンサートにロサンゼルス在住の二世、三世の大喝采を浴び る。 |
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| 1997年 | *平幹二郎主演の舞台「リア王」の音楽プロデュースを務める。 *はにわ“プチ”オールスターズ(天王洲アートスフィア)にて、仙波清彦プロデュース・ ナイトを行う。ヴォーカリストの上野洋子、香西かおりをはじめとして、30名のメンバー による狂乱の3日間となる。 *鼓童ギャザリング’97(Bunkamuraオーチャードホール)をプロデュース。このコンサー トの模様は、後にビデオ「ROCK'N' KODO」として発売される。 *山下洋輔ドイツ・ツアーに参加。 |
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| 1998年 | *「和楽器七変化」(ティアラこうとう)、ゲストに清水ミチコ、国本武春を迎える。 *3〜4月、7回目を迎える「エイジアン・ファンタジー」で、ふたたび海外ツアーに参加。 *9月、新国立劇場にて上演された音楽劇「ブッダ」の音楽プロデュースを金子飛鳥と共に 手がける。 |
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| 1999年 | *1月上演(新国立劇場)「新・雨月物語」の音楽プロデュースを担当。 *2月には、80種類のパーカッションを駆使した完全なるソロ・アルバム「SEMBA〜リズムのこづち〜」(ヴィレッジレコード)をリリース。 *4月青山CAYにて「天然南北野郎」と題したライブを敢行。 *7月上演(紀伊国屋ホール)「新版・四谷怪談」の音楽を担当。 *8月テレビ朝日系「新・題名のない音楽会」に出演。 *9月、第8回「エイジアン・ファンタジー」(青山スパイラルホール)初日を音楽プロデュース、「からくリズム」と題して韓国の金 徳洙、金子飛鳥と共に出演する。 |
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| 2000年 | *1月29日「骨盤クラッシュ!ライブ」(青山CAY)と銘打ち自身がリーダーを務めるグループ、UNIT
SEMBA(仙波清彦・坂井紅介・中原信雄・ラティール シー・山田貴之)+はにわ隊(田中顕・佐藤一憲)でのライブを開催し、本格的にバンド活動を開始する。 このユニットでのライヴのVol.2を5月11日、Vol.3・7月8日、9月17日にVol.4を行い、12月6日にはVol.5を渋谷・WOMBにて、福富幸宏をDJに迎えたクラブイベントとして明け方まで行う。 *3月〜4月、蟹江敬三主演舞台「新・地獄変」(新国立劇場)の音楽プロデュースを担当。 *5月〜6月、UNIT SEMBAとして、フランス・ドイツ・エジプトをまわるツアーを展開。 *7月21日、ドイツのベルリンで開催された「Festival Drums in 2000」に参加。 *8月2日には、大阪にて開催の世界民族芸能祭に参加。 *10月18日・19日には、毎年恒例となっている「エイジアン・ファンタジー」に参加。今年は2年振りにオーケストラとしての演奏を披露。 |
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| 2001年 | *1月から約2ヶ月かけて日本・中国・韓国公演を行う舞台「GOKU 新たなる旅立ち」(東京芸術劇場ほか)の音楽を担当。 *5月、昨年に引き続き、Jazz In 2001のフランス〜ドイツ・ツアーに参加。 *6月8日、9月17日「骨盤クラッシュ!ライブ」のVol.6とVol.7(吉祥寺スターパインズカフェ)開催。 *東京ガスのテレビCM音楽を制作。(2002.1月現在もON AIR中) *6月28日より愛知・大阪・大分・東京にて公演を行う日韓音楽祭に参加。 *8月11日、新ユニットThe NEWS(仙波清彦・高橋香織・橋本歩・山田貴之)を結成し、横浜美術館グランドギャラリーにてライブイベントを行う。 この新ユニットで10月17日(南青山マンダラ)、11月19日(新宿PIT INN)、 *11月2日より、毎年恒例のエイジアン・ファンタジー・オーケストラに参加、全国4箇所(宮崎・大阪・名古屋・東京/国際フォーラム)で公演を行う。 |
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| 2002年 | * 1月14日、「骨盤クラッシュ!ライブVol.8」を六本木ピットインにて開催。 * 1月19日には、笹路正徳との共同プロジェクト・アルバム「Faraway」(日本コロムビア)を、発表。 * 2月27日には、The NEWS vs 久米大作(k-omgaku)と対バンというかたちでライブを開催。(南青山マンダラ) * 3月、東京・歌舞伎座公演『道元の月』(坂東三津五郎主演)の音楽を担当。 * 6月、自己がプロデュースする日中韓のコラボレーション・コンサート『リズムサミット“ア ピース オブ アジア”(東京芸術劇場)を開催。 木下伸市(津軽三味線)とロビー・ラカトシュ(ジプシーバイオリン)による、コラボレーションアルバム「遭遇」(レコーディングに参加)の日本ツアーにも、ゲスト・プレイヤーとして参加。 UNIT SEMBAのクラブ活動が開始する。西麻布CLUB-YELLOWにて開催のクラブイベント『BEAT』、恵比寿みるくにて開催のクラブイベント『JAZZ』にてゲストプレイし、クラバー達を圧倒する。 * 7月、日韓音楽祭2002(林英哲、金徳洙他出演)に、邦楽の要としてツアー(東京、名古屋、大津、神戸、広島)に参加。 *9月、吉祥寺スターパインズカフェ主催のライブイベント『続・大吉』にUNIT SEMBA出演。 |
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| 2003年 | *1月24〜26日のカヒミ・カリィのライブ「Hibernation」にパーカッションでサポート参加する。(南青山CAY) *2月10日、自身が主宰するユニット“UNIT SEMBA”改め“SEMBA SONIC SPEAR”のファースト・アルバム「SONIC SPEAR」をリリース。 *3月6日、西麻布YELLOWにて開催のクラブ・イベント「BEAT」にて、アルバム発表後初のSSSライブを行う。 *4月27日ON AIR大阪、5月2、3日渋谷・AXにて開催のカヒミ・カリィ・ライブ2003 「Come Fly with Me」にて、パーカッションを担当。 *6月14日〜7月5日までの約1ヶ月間、Asian Fantasy orchestra"Asean Tour2003"(タイ、ミャンマー、ラオス、ベトナム)に参加。 また、結成25周年を記念してリリース予定の「T―スクエア」のアルバムでのサポートや、11〜12月に公演予定(新国立劇場)の「世阿弥」(板東三津五郎、風間杜夫他)での音楽プロデュースなど、多彩な活動を予定している。 |
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| 2004年 | *4月3日、日米会館(U.S.A/L..A.)にて開催の『SEMBA/ENDO
Collaboration』に、ケニー遠藤(和太鼓)と共演。 *4月14日,渡辺等Presents Club Organic vol.2に再びサポート出演。(南青山マンダラ) *5月よりスタートした二胡奏者・賈鵬芳の“浪漫ライブ”ツアーでは、パーカッションにてサポート参加している。 *5月13〜15日,梅津和時・小川美潮らをゲストに迎えて『特集!仙波清彦の3日間vol.2』を開催。(新宿PIT INN) *6月、パリの日本文化会館にて開催のイベント“5th ANNIVERSARY「JAZZ IN JAPAN 5」”に参加。仙波は2つのグループに参加し、『久米大作ユニット』はパーカッションを、『山下洋輔 New York Trio』では鼓を演奏。 *同6月11日〜13日には、二胡奏者の賈鵬芳のツアーサポートも。 ・また、NHK教育の子供テレビ番組「天才てれびくんMAX」の番組中に流れる楽曲「未来船ゴー」を作曲し、曲の映像には仙波自身も出演している。 *8月28日・29日の2日間で行われたMt.Fuji Jazz Festivalでは佐野元春のサポートで出演。 *9月25日愛知厚生年金会館にて行われた市民オーケストラ(世界民族楽器オーケストラ・LEEO)のコンサートへの参加や、10月31日に東京(読売ランドEAST)、11月7日 に愛知(愛知県芸術劇場)にて開催の万博プレイベント『森の中のパレード〜音楽が踊る ダンスが聴こえる』など、来年2005年に行われる愛知万博『愛・地球博』に関連したイベントへの参加が相次ぐ。 *10月13日〜21日で6箇所7公演を行った『山下洋輔ニューヨークトリオ“パシフィッ ク・クロッシング”コンサート』アメリカツアーに参加。 12月2日・関内ホールでのコンサートにも参加予定。 |
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| 2005年 | *1月24日〜26日津軽三味線の木乃下真市のライブ(青山円形劇場)に参加。 木乃下真市のライブにはその後の2月20日の鎌倉芸術館、3月1日の大坂サンケイホール、3月3日の広島アステールプラザ、翌4日の名古屋市民会館にも参加予定。 *3月6日には、昨年に引続き二胡奏者の賈鵬芳のツアーサポートも。(NHK大阪ホール) *7月には愛知万博『愛・地球博』の名古屋市市民オーケストラ(世界民族楽器オーケ ストラ・LEEO)のコンサートに参加予定。 *9月には同博覧会で開催予定の「"森の中のパレード"音楽が踊る、ダンスが聴こえる」 にてHANIWA EXPOのリーダー兼音楽監督を務める。 *10月1日〜25日公演、名古屋・御園座の中村勘三郎襲名披露歌舞伎『お国と五平』 (出演:板東三津五郎、中村橋之助、中村扇雀)の音楽を担当する。 *11月には、2003年にも参加をした韓国の舞踊家・金利恵が主催する『白い道成 寺2005』に前回と同様に金徳洙と共に音楽監督を務め、邦楽囃子の指揮を執る。 (ソウル・北九州・名古屋・東京・大阪) *11月『白い道成寺2005』と平行して、吉田兄弟のライブツアー『SPECIAL LIVE 2005〜風神雷神〜』 に参加。(東京・名古屋・大阪) *12月15日、高円寺JIROKICHIにて、仙波が主宰する16名のパーカッショニスト集団"仙波清彦&カルガモーズ"のファーストライブを開催。 |
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| 2006年 | *1月10日〜15日兵庫芸術文化センター、21日〜26日池袋サンシャイン劇場で再演の舞台『獅子を飼う〜利休と秀吉〜』の音楽を再び担当。 *1月21日新宿ピットイン40周年記念イベント『Shinjuku New Year Jazz Festival 2006』に三好功郎グループのパーカッショニストとして参加。新宿ピットインでは、4月7日・8日・26日のライブにもそれぞれ参加をしている。 *2月24日、ゲーム音楽の邦楽監修と演奏を行ったプレイステーション2ゲームソフト『戦国無双2』が発売。オリジナルサウンドトラックは、2月22日発売。 *5月2日、音楽監督を担当したわらび座ミュージックパフォーマンス『響Traveller』が 船橋市民文化ホール(千葉県)にて初日を迎えた。このミュージックパフォーマンスは、全国の中・高等学校にて2006~07年の2年間公演が行われる。 *6月21日、"仙波清彦&カルガモーズVol.2"を、目黒・BLUES ALLEY JAPANにて開催。 *8月10日に東京浅草公会堂で開催のイベント『パーカッションアンサンブルの響宴2006』に"仙波清彦&カルガモーズ"がゲストにて参加。 *9月8日、吉祥寺STAR PINE'S CAFE 9th ANNIVERSARY『祥寺拍子』では、HIFANAと共 演を予定している。 * 国立国会図書館 国際子ども図書館 世界絵本ギャラリー第4展示室『江戸絵本とジャポニズム』の音楽(小鼓・打楽器)を担当。これは江戸時代の草双紙という絵本10作品と草双紙に影響されたとされるイギリスの絵本2作品を翻訳し、その全ページのストーリーを挿絵と朗読・音楽で紹介するというもの。 *11月27日、"仙波清彦&カルガモーズVol.3"を、目黒・BLUES ALLEY JAPANにて開催。 ・12月8日大阪、10日東京にて開催の"上野洋子"のコンサートをサポート。 *12月23日、"仙波清彦&カルガモーズVol.4"を、高円寺・JIROKICHIにて開催。 |
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| 2007年 | ・4月7日にNHK教育テレビにて放送の「音楽のちから」では、第一回「〜リズム大発見〜」の"ちからマスター"として出演し、子供たちに打楽器の楽しさと演奏方法を伝授した。 ・4月27日、吉祥寺STAR PINE'S CAFE Presents『大吉Vol.3』に、"仙波清彦&カルガモーズ"が出演。 ・5月11日、六本木STB139にて開催の『METHOD アルバム発売記念ライブ』 に参加。 ・5月21日、武田信玄ゆかりの武田神社能楽殿(山梨県甲府市)にて開催の『武田の杜の「神賑い」Vol.1』に、"仙波清彦&カルガモーズ"で出演。 ・5月13日、日比谷野外音楽堂にて開催されたAIRワンマンライブ『The New Day Rising』では、パーカッションにて参加。 ・5月26日、『初夏フェス CIRCLE'07』(福岡・海の中道公園)では、Kahimi Karieをサポート。 ・6月16日(京都)、6月20日(東京)での 『難波弘之30周年+1年記念コンサート』にドラムで参加。 ・6月30日、7月2日伊達紋別石蔵ミュージアムにて開催の”夢野カブ・オーケストラ”に参加。 ・7月5日、音魂・Sea Studio(逗子)にて開催された『ENTER THE BEACH 〜海に目を向けて〜』では"AIR"を再びサポート。夏の始まりを潮風とともに彩った。 ・8月12日、SUMMER SONIC 2007(OSAKA)では、"AIR"のステージをドラムでサポートした。 ・8月26日開催予定『本牧JAZZ FESTIVAL』には、再び"METHOD"のメンバーとして参加。 ・9月2日、"仙夜一夜・仙波清彦&カルガモーズ"のライブを目黒・BLUES ALLEY JAPANにて開催。 ・10月1日より放送中のTVアニメ『BAMBOO BLADE』(テレビ東京系NET/毎週月曜日25:30〜 26:00 OA)で、音楽監督を務めている。 ・10月26日、彦根城築400年祭『彦根サウンドラリー2007』(滋賀・彦根)にて、Kahimi Karieをサポート。 |
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| 2008年 | *音楽を担当したTVアニメ『BAMBOO BLADE』(テレビ東京系にて放送中)のオリジナルサウンドトラック盤「BAMBOO
BLADE O.S.T.」(JVCエンタテインメント)が1月23日にリリース。 *3月26日、「BAMBOO BLADE O.S.T.2」 (JVCエンタテインメント)がリリース。 *3月30日、京都・上賀茂神社(世界遺産)にて開催された『世界遺産で舞う〜マイヤ・プリセツカヤwith梅若六郎』に参加。 *10月 英国のロックグループ"RADIO HEAD"のメンバーに向け邦楽打楽器のワークショップを行い、メンバーからも厚い信頼を受けた。 |
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| 2009年 | ・1月24日・25日に開催の第1回ドラム マガジンフェスティバルに参加をしたのち、2月〜4月公演予定の吉田兄弟の全国ツアー(31公演予定)
にも参加する。 その合間を縫って、2月11日にはディジュリドゥマジック 35th記念ライブ(高円寺JIROKICHI)、2月16日KAO'Sライブ(新宿PIT INN)、2月19日マクロサウンドの共有感ライブ(渋谷Classics)、さらに、2月28日には"仙波清彦&カルガモー ズ"が"HIFANA"と再び共演をするイベント「祥寺拍子2〜冬期太鼓オリンピック〜」(吉祥寺STAR PINE'S CAFE)を開催するなど、ライブ活動を積極的に行う予定。 ・7月1日、文京シビック大ホールにて『仙波清彦PRESENTS邦楽リズム御殿デーモン木暮閣下ご登場!』を開催予定。 ・7月、新国立劇場公演『鵺』(坂東三津五郎主演)の音楽を担当。 |
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